I usually get up at seven.

*英語音声が流れます。音量にご注意ください。

習慣的な出来事を話すときに欠かせないのが頻度を表す副詞の数々・・・このフレーズでは「たいてい、通常は、ふつうは」というニュアンスでusuallyを使っています。
毎朝欠かさず7時に起床するなら、「いつも、常に」という意味のalwaysを使って、 I always get up at seven.「私はいつも7時に起きます。」なんて言い方もできますね。このように頻度を表す副詞は会話表現には欠かせません。頻度の確立に応じて、よく使われるものを覚えておきましょう。
ちなみに「起きる(起床する)」はget up、「目覚める」はwake upです。