We'd like to have seats next to each other.

*英語音声が流れます。音量にご注意ください。

友達や恋人と一緒ならこのフレーズ。一緒に搭乗手続きすれば係員の方でアレンジしてくれますが、混雑してる時などは事務的に別々の席を割り当てられることも・・・不安なときは自分からこのフレーズでリクエストしちゃいましょう!
I’d like to sit with my friend.でもOK。両者は同じ席をリクエストするのでも、haveを使って「(隣同士の)席をもらう」ことに重点を置く場合とsitを使って「(友達と一緒に)座る」ことを重点にしたニュアンスの違いはありますが、意味合いは一緒です。